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地域の自然資本PRメディア『アオイロ』にて、京都府の3地域で現場視察を行いました。

地域の自然資本PRメディア『アオイロ』にて、京都府の向日市・城陽市・宇治市で現場視察を行いました。(記事は近日公開予定)

京都府の向日市・城陽市・宇治市を訪れ、地域の自然資本と文化的特性についての視察を行いました。この視察は、地域の自然資本をPRするメディア『アオイロ』にて取り上げられる予定です。

 

概要はこちら


【向日市】
乙訓のタケノコの産地として有名な向日市では、五穀豊穣の神、向日神(むかひのかみ)が祀られている「向日神社」と、大陸から渡来した秦氏によって約1400年前に建設された灌漑用水路であるといわれている「寺戸川」を視察しました。


向日神社

 

【城陽市】
日本一の「てん茶」を栽培している城陽市では、木津川沿いに広がるてん茶畑と良質な水質にこだわったお酒を製造している「城陽酒造様」に足を運びました。

城陽酒造の日本酒

 

【宇治市】
府内でも観光客に人気の宇治市では、国内最大級のトンネル放水路を備えている「天ヶ瀬ダム」と「源氏物語ミュージアム」を訪れました。
宇治が舞台となっている、源氏物語「宇治十帖」は作者が紫式部本人ではないという説も唱えられています。


天ヶ瀬ダム

詳細な記事は近日中に公開予定です。
今後も『アオイロ』では地域視察やインタビューを通して、地域の魅力を発信していきます。

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