メディア

地域の自然資本PRメディア『アオイロ』にて、滋賀県の5地域で現場視察を行いました。

地域の自然資本PRメディア『アオイロ』にて、滋賀県の大津市・草津市・守山市・竜王町・野洲市で現場視察を行いました。(記事は近日公開予定)

滋賀県の大津市・草津市・守山市・竜王町・野洲市を訪れ、地域の自然資本と文化的特性についての視察を行いました。この視察は、地域の自然資本をPRするメディア『アオイロ』にて取り上げられる予定です。

 

概要はこちら


【大津市】
大津市では、「源氏物語」の作者である紫式部や「蜻蛉日記」の藤原道綱母、「更級日記」の菅原孝標女も訪れたという文学の寺「石山寺」と琵琶湖の50億トン(年間)もの水を淀川へ運ぶ瀬田川で視察を行いました。


石山寺の国宝「多宝塔」

 

【草津市】
草津市では、日本最大の古代湖である琵琶湖の生態系や人々の暮らしの歴史を展示している「滋賀県立琵琶湖博物館」を訪れました。


オオナマズ

 

【守山市】
ゲンジボタルが飛び交うほど水が綺麗なまち「守山市」では、蛍についての展示や実際に蛍が住んでいる川を管理している「ほたるの森資料館」と「カンザキハナナ」という早咲きの菜の花が咲き誇る「第一なぎさ公園」で視察を行いました。


第一なぎさ公園

 

【竜王町】
竜王町では、源義経が元服の際に参拝し、源氏の再興と武運長久を祈願した「鏡神社」を訪れました。


鏡神社

 

【野洲市】
野洲市では、滋賀県内でも代表的な川であることから「近江太郎」という通称がある「野洲川」と「希望丘文化公園」を訪れました。


野洲川

 

詳細な記事は近日中に公開予定です。
今後も『アオイロ』では地域視察やインタビューを通して、地域の魅力を発信していきます。

TOP